summaryrefslogtreecommitdiffhomepage
path: root/README.ja.md
diff options
context:
space:
mode:
authormimaki <[email protected]>2012-04-23 11:51:47 +0900
committermimaki <[email protected]>2012-04-23 11:51:47 +0900
commitc80487561f291e8239541687341b4d64a840c108 (patch)
treed4f7777cc91597cf880bed364df26066b9aaee8f /README.ja.md
parent835443614d21b13b27af3674d7f8cb9bf49c298b (diff)
parent3f0b98762d4a49beb7cc3f9cc8a8dfcee4aa5f6f (diff)
downloadmruby-c80487561f291e8239541687341b4d64a840c108.tar.gz
mruby-c80487561f291e8239541687341b4d64a840c108.zip
Merge branch 'master' of github.com:mruby/mruby
Conflicts: src/variable.c
Diffstat (limited to 'README.ja.md')
-rw-r--r--README.ja.md57
1 files changed, 34 insertions, 23 deletions
diff --git a/README.ja.md b/README.ja.md
index 75cb10d84..ec3c6166d 100644
--- a/README.ja.md
+++ b/README.ja.md
@@ -3,12 +3,12 @@
記述されているURLやメールアドレスは現在使用できません。
正式リリースは後日アナウンス予定です。
- 修正のご指摘は随時受け付けていますが、対応が遅くなるかもしれません。
+ 修正のご指摘は随時受け付けていますが、対応が遅れる可能性があります。
予めご了承ください。
## mrubyとは
-mrubyはISO規格に準拠したRuby言語を様々な環境で動作可能となるように
+mrubyは[ISO規格](http://www.ipa.go.jp/about/press/20120402_2.html)に準拠したRuby言語を様々な環境で動作可能となるように
軽量化したものです。モジュール構成によりインタプリタ実行形式や
コンパイル&VM実行形式でも動作させることができます。
@@ -37,30 +37,30 @@ mrubyはISO規格に準拠したRuby言語を様々な環境で動作可能と�
### Zipで
-以下の場所においてあります.
+以下の場所においてあります。
https://github.com/mruby/mruby/zipball/master
### GitHubで
-開発先端のソースコードは次のコマンドで取得できます.
+開発先端のソースコードは次のコマンドで取得できます。
- $ git ....
+ $ git clone https://github.com/mruby/mruby.git
-他に開発中のブランチの一覧は次のコマンドで見られます.
+他に開発中のブランチの一覧は次のコマンドで見られます。
- $ git ....
+ $ git branch -r
## ホームページ
-(まだ準備中です。ただいま鋭意製作中です。)
+まだ準備中です。ただいま鋭意製作中です。
mrubyのホームページのURLは
http://www.mruby.org/
-です.
+になる予定です。
## メーリングリスト
@@ -80,12 +80,28 @@ INSTALL.ja ファイルを参照してください。
## 配布条件
-COPYING.ja ファイルを参照してください。
+Copyright (c) 2012 mruby developers
+Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a
+copy of this software and associated documentation files (the "Software"),
+to deal in the Software without restriction, including without limitation
+the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense,
+and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the
+Software is furnished to do so, subject to the following conditions:
-## コントリビュートについて
+The above copyright notice and this permission notice shall be included in
+all copies or substantial portions of the Software.
+
+THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
+IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
+FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
+AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
+LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
+FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER
+DEALINGS IN THE SOFTWARE.
+
+## ライセンスについて
-mrubyへの貢献の検討をありがとうございます。
mrubyは組込み機器などの様々な環境で利用させることを期待し、ライセンスを
比較的制限の緩いMITライセンスにすることにいたしました。
しかしながら、ライセンスの実行条件としてマニュアル等の何らかの形で
@@ -97,19 +113,14 @@ mrubyは組込み機器などの様々な環境で利用させることを期待
"mruby developers"の一員としてMITライセンスでの配布をお願いしたいと
考えています。
(コミットしたコードの著作権を譲渡や放棄をお願いするものではありません。
- 実質の著作者名はAUTHORSファイルに表記いたします。)
+ 希望があれば、著作者名はAUTHORSファイルに表記いたします。)
尚、その他のライセンスでの配布やGPL由来のコードのコミットについては
別途ご相談ください。
+## コントリビュートについて
-## 著者
-
-AUTHORS ファイルを参照してください。
-
-
-コメント,バグレポートその他は
-
-
-まで.
+<http://github.com/mruby/mruby>にpull requestを送ってください。
+pull requestに含まれるコードについてMITライセンスでの配布を承諾したものとみなします。
+もし、mruby developersとして名前を残したいということであれば、
+pull requestにAUTHORSファイルへの修正を含めてください。